2009年9月22日 (火)

クラブリーグ 第2戦

リーグ第2戦は強豪CIRCUS。過去には3部にいました。

第1Q 出足が悪く一気にペースを持って行かれました。     9-29

第2Q 相手がメンバーを変えて来たため互角の展開に・・・  30-49

第3Q Cがバテてしまい小さなユニットになりインサイドでやられ始めて  48-76

第4Q 点差を縮めるために動きましたがCが5F,SGがガス欠となりました。最後は100点目を入れられ・・・     61-101

力負けです。レギュラーメンバーに得点源が後1人か2人欲しいところです。

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2009年9月21日 (月)

クラブトーナメント 予選1回戦

今年も始まりました。が結果は1回戦敗退です。

第1Q 互角の戦いを見せました。ただシュート確率が・・・ 16-16

第2Q 相手にペースを握られずるずると・・・         27-40

第3Q メンバーをうまく変えられ・・・ミスが響き始め・・・   42-62

第4Q 2人の退場者を出しながらも・・・            58-80

残念ながら1度もペースを奪うことが出来ませんでした・・・インサイドもそれなりに頑張りリバウンドも取れていたのですが・・・シュート確率が最後まで上がりませんでした。

090905

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2009年8月16日 (日)

2009 愛知クラブリーグ戦 第1戦

2009_8_21 2009年度の初戦でした。赤木の調子が良かったのですが・・・身長差を利用され中-外をうまく使われてしまいました。リバウンドもほとんど取れませんでした。セカンドチャンスの有る無しが大きく響いた試合となりました。

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2009年2月15日 (日)

愛知クラブオープン

2月14日 15:15 名古屋市体育館

vs Lovely

メンバー ④⑤⑦⑪⑫⑮⑰,23

第1Qは同点でしたが2,3Qと離されて最後は76-56の20点差で敗戦でした。

2月15日 9:30 名古屋市体育館

vs Junks

メンバー ③④⑤⑦⑨(と~だ)⑪⑫⑬⑮⑰,23

第1Qは負けましたが徐々にペースをつかみ最後は添付でした。Dsc00888

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2009年2月 9日 (月)

H20年度 クラブリーグ 第6戦

平成21年 2月 7日 15:15

パークアリーナ小牧 Cコート

Dsc00884 Dsc00885

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2009年1月21日 (水)

H20年度 クラブリーグ第5戦

 1月11日 名古屋市体育館

今期2勝目で通算2勝3敗とし最終戦で5割を目指そう!!!

09111 09111a

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2008年12月15日 (月)

H20年度クラブリーグ第4戦

12月6日 名古屋市体育館 

レギュラー今季5試合目にて初勝利!!

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2008年9月 8日 (月)

H20年度クラブトーナメント第1戦

試合結果は以下のとおりです。

H2041 H204

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2008年7月30日 (水)

H20年度リーグ第3戦

 7月26日 14:00~  天白スポーツセンター

久々の試合でした。なんとかメンバーが8人揃いました。最近人数が少ないことが多いのでハラハラです。初参戦の⑨のおかげでインサイドの補強が出来ましたが相手はTowers。こちらもインサイドに補強の後が・・・DF重視で2-1-2を選択。しかし高さの差は否めずまた⑬のシュートが序盤入らなかったために主導権を奪われてしまいました。徐々に良い形が出来るのですが相手の高確率の3Pを止めることが出来ずダブルスコアの敗戦となりました。

良い形の速攻が何本か出ていたので次回に繋がると思います。

H203 H203a_2

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2008年6月 4日 (水)

H20年度リーグ第2戦

 5月31日 16:30~  中村スポーツセンター

当日までメンバーが集まるか不安でしたがなんとか7人が揃いました。試合は前半相手のペースに巻き込まれ一気に点差が開きましたが徐々に盛り返し第3QでQ間の得点で逆転しましたが第4Qで再度引き離されました。今回はリバウンドは4分6分程度でしたがシュート確率の差が響きました。

H202 H202a

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2008年5月19日 (月)

H20年度リーグ第1戦

 5月18日 15:00~  稲永スポーツセンター

H201 H201a

試合はリバウンドが取れなかったのが敗因でしょう。OF・DF共取れていませんでした。そして点差が開くほど早いシュートとなりさらにリバウンドが取れない悪循環となりました。GよりもFの方が走る距離が多いため揃うまで待つまたはポジションを取るまで待つ時間が欲しかったです。この辺りは次戦までに意識していきましょう。

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2008年3月 7日 (金)

H19年度 リーグ最終戦

日  時  2008年 2月16日 16:30~

場  所  中村スポーツセンター

対戦相手 ABLAZE

参加メンバー ④⑤⑨⑫⑬⑰,23

試合時間に5人,遅刻者2名でのバタバタした試合でした。1回も流れを掴めず・・・weep

H200216   

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2008年1月21日 (月)

H19年度 リーグ第5戦

1月19日 15:10 中村S.C  ろんぐだん愛知 戦

参加メンバー ④⑬⑮⑰,23  &ゆうこさん

出張・私用・研修・仕事でメンバーがギリギリ5人。相手は元3部。前オフィシャルで帯同審判まで出して疲れたまま試合へ

第1Q ④⑬⑮⑰,23で2-3でスタート。相手はマンツー。平均身長でも5cm程相手が上か?出だしから緊張気味でシュートが入らず攻められない。相手は着実に得点を決め0-10まで一気に離される。⑬⑮のシュートが入り出しこのQ8-22と走られる。

第2Q 同じメンバーで2-3でスタート。相手はハイポストからの合わせとドライブでインサイドに攻め込む。Vはランニングプレーが多くあまり機能せず。23がインサイドでファールを取られかつムービングスクリーンでファールが3個に。攻め手を欠く中⑬のミドルと⑰のカットインのシュートで反撃。このQ12-17

第3Q またまた同じメンバーで2-3。相手の攻めパターンは一緒だがインサイドに集中すると外も打つパターンで効率良く得点を重ねられる。インサイドの無いVは外で走って得点を狙うがパスミス・トラベリングなどで機会を失いこのQ15-19

第4Q 2-3のゾーン。相手の攻めパターンはここでも同じだがインサイドで厳しく当たれないため相手の合わせで得点が入れられる。最後まで走って得点を狙うがこのQ11-18でトータル46-76と30点差で敗北。

ゲーム中盤で23の4Fと攻められる所でのパスミス・トラベリングにより速攻が潰れたのが敗因でしょう。慣れない2-3でも相手のOFはある程度押さえられていたのが30点差で済んだ要因です。次は2月最終戦です。080119

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2007年12月17日 (月)

H19年度 リーグ第4戦

12月15日 14:00 露橋S.C  しゃちOB戦

参加メンバー ④⑤⑨⑪⑫⑬⑮,24&監督

ひさしぶりの公式戦。勝率5割に戻れるか?ゲーム前に100点宣言。しかし⑰がユニの上を忘れ出場が危ぶまれる・・・

第1Q ④⑤⑨⑬⑮でマンツーマンでスタート。相手⑮のゴール下からスタート。⑬⑮が得点を決め走り出す。ノルマは25点。⑨のゴール下も決まり順調か?相手⑮,④に3Pを決められるも全員が走り再三 三線速攻を決める。⑬がこの時点で2ファール。26-12の14点差で終了。

第2Q ④⑨⑫⑬⑮でマンツーマン。三線速攻を再三出すがフィニッシュが決まらない。④の3Pが決まると⑬が連続得点。5分を過ぎた所で⑨⑬に変わり⑪,24が入る。変わった途端24の4連続得点。このQを25-6としトータル51-18

第3Q ⑤⑨⑪⑫24でマンツーマン。SGの11の連続ゴールでスタート。高さを生かしてインサイド攻略を指示するが・・・得点は速攻から主体となる。なかなかインサイドで得点が取れずパスミス等もあり一時得点が止まる。しかしノルマを達成するために最後まで走りこのQ23-7でトータル74-25

第4Q ④⑨⑬⑮23でマンツーマン。相手④の連続3P,⑤が当たりだし得点を入れられる。⑬,⑮が得点を重ね最後まで100点を目指すが・・・このQ23-17でトータル97-42となる。

2連勝で勝率5割とする。

得点は④-11,⑤-8,⑨-10,⑪-10,⑫-1,⑬-22,⑮-20,24(⑰)-12,23-3でした。

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2007年10月 3日 (水)

H19年度 リーグ第3戦

9月30日 10:45 枇杷島S.C  グランドブルズ戦

参加メンバー ④⑤⑦⑪⑫⑬⑮⑰&監督

昨日の試合があったので若手中心で。お年寄りはマスターズもあるためお休みの予定が・・・

第1Q ④⑦⑫⑬⑮でマンツーマンでスタート。出足好調で⑮の3Pからスタート。④⑬が得点を決め幸先良し。⑮の2本目の3Pも決まり快調な滑り出し。相手の反撃⑬のゴール下でファールが嵩む。この後⑮がミドルを2本決めこのQ19-14の5点差で終了。

第2Q ④⑦⑫⑬⑮でマンツーマン。ベンチからの声援を受け突き放すかと思われたがグ⑦,⑧の3Pで一気に緊迫した展開に・・・⑫が3ファールを犯し⑪と交代。得点を追いつかれバタバタしだす。最後に⑮がファールを貰いフリースローを決めこのQ9-13でトータル28-27の1点差。

第3Q ⑤⑪⑬⑮⑰でマンツーマン。⑬と⑤のミドルが決まるがグ⑦,⑬のミドル・ゴール下が決まり一進一退となる。ゲームのペースがお互い握れないまま終了。途中ゾーンの声もあったが無視して最後までマンツーマン。

第4Q ④⑤⑪⑬⑮でマンツーマン。⑬⑤⑮⑪とバランス良く得点を重ねるが引き離せない。グ⑦の3Pっや⑧のゴール下で反撃されるがお互い決め手がないまま時間だけが過ぎタイムアップ。このQ13-11でトータル53-49で勝利

2年ぶりのリーグ戦勝利でした。

得点は④-4,⑤-8,⑪-3,⑫-4,⑬-18,⑮-16でした。

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2007年10月 2日 (火)

クラブトーナメントAブロック決勝

9月29日 18:30 緑S.C  高杉クラブ戦

参加メンバー ④⑤⑦⑪⑫⑬⑮⑰&監督

⑪の去年まで在籍したクラブ。今年は人数も増え若返っておりうらやましい限り・・・

第1Q ⑤⑪⑬⑮⑰でマンツーマンでスタート。相手もマンツーマン。前回と違い⑬のミドルシュートでスタート。⑪のミドル⑤の3P,ミドルも決まり出足快調。相手の動きが悪いまま会長に得点を重ねる。高杉④のミドル,3P×2本で反撃されるが⑰→④に変えた途端④の3P、⑮→⑦に変えた途端ミドルを決めこのQ26-18とリード。

第2Q ⑤⑪⑬⑮⑰でマンツーマンでスタート。相手に前から当たられハーフまでボールを運ぶのがやっとの状態に。相手は人数に任せて交代を多用。運動量の落ちたVに対して一気に得点を重ねる。⑮→⑦,⑤→④,⑪→⑫と変えトランジションゲームにしようとするが⑦の3P等反撃も少なくこのQ9-21でトータル35-39と4点差

第3Q ⑤⑪⑬⑮⑰でマンツーマンでスタート。運動量にまさる高杉に対してペースを落とそうとするが逆にスティールから速攻とやられ点差が再度広がる。⑤の3P,⑬のミドルで反撃するが高杉の猛攻の前にこのQ16-30でトータル51-69と18点差。

第4Q ④⑤⑦⑬⑮でマンツーマン。既に⑪が4ファール。ゴール下いないが最後の力を振り絞り走る事を確認。④がミドル,3Pと活躍するがこのQ19-19でトータル70-88で終了。

前半の⑪のゴール下のDFと⑮のシュートタッチが良かったがやはり走られると体力差が出て走り負けてしまいました。復調した⑬,④の活躍もあり何とか食い下がりましたが・・・

得点は④-9,⑤-20,⑦-7,⑪-4,⑬-24,⑮-6でした。 

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2007年9月23日 (日)

クラブトーナメント第2戦

9月22日 17:00 北S.C  WALKS戦

参加メンバー ④⑤⑦⑪⑫⑬⑮⑰&監督

初戦は大勝。2戦目は2点差ゲームをものにしてきて波にのるWALKS。迎え撃つVogueはぶつっけ本番。

第1Q ⑤⑪⑬⑮⑰でマンツーマンでスタート。相手は2-3のゾーン。珍しくVogueが先制。⑰の3P。しかし相手にゴール下を攻められファール。フリースローを与える。出だしに足が動かずゴール下でのファールが嵩むが⑰が3P。負けじと⑤の3Pを入れるが相手ののゴール下・ミドルのシュートが良く入りリードを許す。相手の速攻が出始め点差が開きかけたのでタイムアウトを請求。リバウンドを取る人間とセーフティを分けるよう指示。しかしこの時点で大黒柱の⑪が2ファール。このQを16-18の2点ビハインドで終了。

第2Q ⑤⑦⑪⑬⑰でマンツーマン。相手は相変わらず2-3のゾーン。相手のゾーンのプレッシャーでミドルシュートが外れるがDFを踏ん張り単発の反撃にとどめる。しかし⑪が3ファール目となり⑫と交代。また疲れが見え始めた⑰と④を交代させる。外でボールを回すよう指示しうまく行くかと思えたが一進一退の攻防となりこのQ10-10のトータル26-28。

第3Q ⑤⑪⑬⑮⑰でマンツーマン。相手もマンツーマンに切替。当初4分ほどお互いがトラベリングでチャンスを逃がす。このQ⑮が当たりだしミドル・3Pで得点を重ねるがインサイドで⑪が4つめのファール。すかさず⑫を入れDFに専念させる。相手は⑱と⑭がミドル・インサイドで得点を重ねるがQ13-15でトータル39-43の4点ビハインド。

第4Q ⑤⑫⑬⑮⑰でマンツーマン。出だし⑤のミドルと⑮の3Pで追いつき盛り上がるV。相手は⑭⑫を中心にインサイドで加点。しかし相手よりも運動量の多くなったVは⑤⑮と次々加点。⑬のゴール下を決め徐々に優勢に。⑫→⑦でさらに得点を狙うが逆にインサイドで反撃される。⑬⑮が4ファールとなるが残り時間4分で5点差。ここから一進一退となるが残り2分で7点差とし⑫→⑪(4ファール)を入れインサイドの失点を防ぐ。最後まで運動量の落ちなかったVが走りきってこのQ29-13と圧倒。トータル69-56で勝利。

次戦は⑪の元いた高杉クラブです。

得点は④-1,⑤-26,⑦-2,⑬-14,⑮-16,⑰-10とバランスが良かったです。少し⑤が多すぎですが・・・(笑)

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クラブトーナメント第1戦

9月8日 17:00 天白S.C Mop-up戦

Mop-upさんが棄権のため20-0で勝利!

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2007年7月10日 (火)

H19年度 リーグ第2戦

7月8日 11:10 パークアリーナ小牧  養和クラブ戦

参加メンバー ④⑦⑫⑬⑭⑮&監督

新メンバーの⑮を加えての初試合。相手は5人と人数的にはややリード。

第1Q ④⑦⑬⑭⑮でマンツーマンでスタート。相手は2-3のゾーン。ミスマッチのインサイドと思われたが養⑯のまさかの3Pで試合開始。インサイドを攻められ⑬のファールがあっと言う間に2個。⑭⑬のミドルが決まり反撃開始。しかし養⑥のローポストからのアタックが止められない。相手のローペースの試合運びに引きずられ7-12となるがここから互角の試合運びを見せ16-16で終了。

第2Q ④⑫⑬⑭⑮でマンツーマン。養⑥のマークをエースキラーの⑫に変えるが押し込まれる。養⑥と⑯のコンビプレーを止められず得点を許すが⑬が当たりだし4連続得点⑮の3Pも決まるが相手にブザービーターを決められ19-16のトータル35-32。

第3Q ④⑦⑫⑬⑮でマンツーマン。一進一退の攻防が続くが養⑥のプレーをファール出しか止められず⑯⑥のインサイドと⑨のミドルを決められ逆転を許す。走らない養に対して速攻を見せるが単発に終わる。18-24でトータル53-56。

第4Q ④⑦⑫⑬⑮でマンツーマン。しかしすぐに⑦が5ファールで退場。そして7分過ぎに⑮も5ファールで退場。(同じ養⑥のマーク)養は相変わらず⑥⑯を中心に組立 効果的に⑨のミドル,3Pが決まり引き離される。残り2分で接触から⑭が負傷退場し4人でのゲームとなる。パスミスが重なり相手にボールを取られ一気に点差が開き終了。8-19でトータル61-75で敗戦。2連敗となりました。

第4Qの入り方が悪く一気に点差が開きました。最後は仕方ないとしても5ファール×2人が痛かったです。しかし郡上から応援に来てくれた佳代ちゃん+1人には感謝です。ひさびさの黄色い?声援でした。

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2007年5月21日 (月)

H19年度 リーグ第1戦

5月20日 13:45 天白スポーツセンター  Three-S戦

参加メンバー ④⑦⑩⑪⑫⑬⑭⑰&監督

かつては2部に在籍したこともあるThree-S。(村○情報 in Judgement)強敵相手に・・・。しかし年齢は五分とみたが。

第1Q ④⑩⑪⑬⑰でマンツーマンでスタート。相手も同じくマンツーマン。T⑧とT⑲にうまくミドル・インサイドを決められあっと言う間に0-8。出足の悪さはいつもと一緒。⑬のミドルが単発で決まるが流れはTに。T⑧の3Pが決まったところで⑩→⑦へ。OFのパターンを増やすが相変わらずTの猛攻。防戦一方となるが⑰→⑭に変えドライブからFを誘いフリースロー。今日はFに厳しい審判のお陰でインサイドでFを貰いフリースローとなるが9-19で終了。

第2Q 外・中と良いようにやられているため④⑪⑫⑬⑭で2-3のゾーン。しかし外からT⑫,T⑧に3Pを打たれ始めまたまた差が広がり始める。あまりに打たれるのでたまらず2-3からマンツーマンに変更。④→⑰に変え走ることを指示。⑫の3P,⑬⑭⑰のミドルが決まり反撃ムードが・・・⑫→⑦に変えて得点を追加するが12-19 トータル21-38。

第3Q 第2Qの後半の良い流れをそのままに④⑦⑩⑬⑭でマンツーマンでスタート。⑭にドライブしたらパスを出すことを指示。そのまま⑬が決め相手DFが混乱。⑭⑬のミドルシュートがうまく決まりだし追い上げ開始。T⑧がベンチにいる間に差を縮める。⑩→⑪,④→⑰に変更。T⑧もゲームに戻るが⑪がうまく押さえ点を許さない。⑬のフリースローも決まり⑰が連続得点を決め20-11 トータル41-49と一桁差とする。

第4Q ⑦⑪⑬⑭⑰でマンツーマンでスタート。一進一退の攻防が続きお互い得点が入らない。今日好調の⑭の3Pが決まり盛り上がるがT⑧もすかさずミドルを決め反撃。しかし⑭がミドルを2本決めまたバスカン1本と大暴れ。51-53と2点差まで詰め寄る。残り1分30秒。ここからT⑲のゴール下が2本決まり6点差。Vは得点が止まり⑬がファールからフリースローを決めるが痛いところで⑭,⑪のミスが重なりファールゲームに持ち込むがT⑧が落ち着いてフリースローを連続6本決め終了。54-62で初戦は黒星となりました。

H191  

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2007年2月19日 (月)

H18年度 第5戦

対 SPIRIYTUS

参加メンバー ⑤⑦⑧⑨⑫⑬⑮⑰

第1Q ⑤⑧⑨⑬⑰でマンツーマンでスタート。最初から動き・高さに勝る相手に翻弄され得点ができないまま0-10と引き離される。ゴール下のルーズから⑨が得点を入れるがその他のメンバーは、シュートもままならずリバウンドを支配されあっと言う間に第1Q終了 4-23

第2Q ⑤⑧⑨⑬⑰でマンツーマンでスタート。第1Qと同じ展開となり差がつき始める。最初のT.OでDをマンツーから2-3のゾーンに変更。相手長身プレーヤーが休憩している間に少し盛り返す。疲れの見える⑰⑧に変え⑦⑫を投入。相手がゾーンに手を焼いている間に得点を重ねるが終了。12-36

第3Q ⑤⑧⑨⑬⑰で2-3ゾーンでスタート。相手もゾーンの攻略を始め得点を次々と入れ始める。途中交代で⑨,⑧に変え⑦,⑫を入れる。⑬⑦の3Pが決まるが点差は開く一方。打開策のないまま終了。20-55

第4Q ⑤⑧⑨⑬⑰で2-3ゾーンでスタートする。相手は攻撃の手をゆるめず中・外のシュートが良く決まり得点差が広がる。リバウンドを取れないVogueは、シュートは打つが入らずまた足も止まり始め交代を繰り返すが回復せず。残り2分で24-67。T.O後の攻めがまずく2分で4得点するが反対に走られ18得点を決められ終了。最終スコアは、28-85と大敗でした。

敗因は、①相手の早いスピードについて行けず体力を消耗し足が止まったこと。②リバウンドが取れないにもかかわらず早い攻めをムリにしたため手打ちとなり速攻を出されたこと③パスの精度が悪くまた視野が狭いため味方をうまく使えなかったことが上げられます。まあ完全な力の差がありました。相手のペースにのらないゲームメイクが必要です。

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2006年11月19日 (日)

対レッドストーム

参加メンバー ⑦⑧⑨⑫⑬⑮

スコア 45-77で敗戦。

第1Q 12-27  マンツーマンでスタート。ベンチは、⑮。出だしに2-12と一気に差をつけられる。後半盛り返すが一進一退の攻防になり序盤の点差を縮められずにそのまま終了。

第2Q 8-17 DFを2-3ゾーンに変更。相手が攻めあぐねている間に得点をするがショートコーナーを使われ徐々に差をつけられる。相手の早い速攻に対応できず更に差を広げられる。しかしOFではようやくパスが回り出す。

第3Q 13-18 DFは、そのままだがやはりインサイドでの加点を許す。ゴール下での競り合いで負ける場面が多くOFではパスミスからターンノーバーが目立ち出す。足が動かないので速攻をテンポよく出され加点される。⑦の3P(2本目)と⑨のゴール下,⑧⑬のミドルの得点で終了

第4Q 12-15 流れは相手のままだが⑦の3Pでスタート。しかし得点が止まる。残り5分でメンバーを替えるが状況は、変わらずしかし⑨が当たりだし3本のミドルを決める。また⑦が2本のシュートを決めるが時間が無くなり終了。

⑦-16点 ⑧-5点 ⑨-8点 ⑫-2点 ⑬-14点でした。

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2006年8月21日 (月)

対バッドボーイズ戦

トーナメント戦(全国大会へ通じる第1戦)

参加メンバー ④⑤⑦⑫⑬⑭⑮⑰

第1Q スタートは、⑤⑫⑬⑭⑰。全員がミスマッチとなる。特に180cm台が3人のインサイドは、縦も横も辛い状態。⑬のシュートで先制。DFは、2-3でスタート。相手のミドルシュートが良く決まりあっと言う間に引き離される。⑭のドライブ等で点をいれるが8-22で終了。

第2Q ⑤⑦⑬⑭⑰でスタート。⑰がファールを誘いフリースローを貰うがリバウンドを取られ続け更に点差が広がる。OFでは、パスが回らず相手の2-3を崩せず無理なシュートが多くなる。高さに勝る相手にリバウンドを取られ更に点差を広げられる。⑰に替えて④を投入しパスが回り出すが18-44で終了

第3Q ④⑤⑫⑬⑭でスタート。DFを2-3に替えてマンツーにする。相手もメンバーを替えて身長差がすくなくなる。パスが回るようになり⑬が得点を重ね差が縮まる。5分を過ぎたところで疲れの見えた⑤に替え⑰,さらに⑭に替え⑦を投入する。42-69で終了

第4Q ⑤⑦⑬⑭⑰でスタート。相手も高いメンバーに替えてきたためリバウンドが取れず。また相手のミドルシュートが良く決まり差を広げられる。地力の差が出てこちらの得点が止まった状態が続きまたパスが回らなくなる。最後⑮が入るが相手にバスカンを取られ終了。52-97でした。

得点 ④-3 ⑤-3 ⑦-2 ⑬-22 ⑭-16 ⑰-4でした。

<反省点> 2-3のゾーン相手だったので上でパスを回しながら一度下まで落としてショートコーナーで攻めるといった工夫が必要です。大前提の上でのパス回しが出来ていませんでした。④がトップに要るときは、出来ていましたが・・・むやみにドリブルをするのでは無くパスからシュートで行きましょう。

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2006年7月17日 (月)

対WILD戦

7月16日 パークアリーナ小牧 Bコート 13:30

参加メンバー ④⑤⑦⑫⑬⑭⑮⑯⑰

第1Q ⑤⑦⑬⑭⑰でスタート。出だし⑬のシュートが決まり先制点を獲得。しかし徐々に相手ペースにはまり得点が取れない。相手⑱のインサイドでシュートを決められる。その後お互い点をとりあうが徐々に離され9-14で終了。

第2Q ④⑤⑫⑬⑭でスタート。相手⑮に連続して得点を決められ差を付けられる。相手長身⑱の得点を許さないがリバウンドを取られセカンドチャンスでの得点を許す。④の3Pと⑭のミドルを返すが得点が開く。⑫と⑤に替え⑮と⑯を投入するが流れは変わらず押し切られる。⑬がこの時点で4F。20-34

第3Q ⑤⑦⑫⑭⑰でスタート。得点が止まり相手との差をどんどん離され始める。相手⑲,⑱の得点を許し⑫⑭のOF等で追撃の手が止まる。OFでのリバウンドが取れず相手に終始ペースを握られ終了。28-54

第4Q ⑤⑦⑬⑭⑰でスタート。⑰の3Pで反撃の狼煙をあげるが後が続かず差を更に広げられる。残り6分で⑬が痛恨の5F退場となる。⑫を投入するが流れが変わらず最後残り2分で④⑭を投入するが失速し終了。

37-72で敗戦でした。

④-3 ⑤-2 ⑦-2 ⑫-4 ⑬-8 ⑭-10 ⑰-8点でした。

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2006年6月21日 (水)

高杉クラブ戦

平成18年6月17日 15:30~

出場メンバー ④ ⑤ ⑦ ⑫ ⑬ ⑭ ⑮ ⑯ ⑰ とインサイド陣の無いメンバー

第1Q スタートは、⑤⑫⑬⑭⑰ 相変わらず出だしが悪く開始3分間は、ノーゴール。その間に相手に4本入れられ0-8。やっと⑬のシュートが決まり試合が動き出す。最初のゴールが決まると堅さがとれるのか⑬が連続シュート,⑤がフリースローを貰い得点を重ねる。⑫に替え⑦を投入して攻撃のメンバーを増やす。⑰が走り出し得点を決めるが11-20で終了

第2Q ⑬が快調に得点を重ねる。そして④投入。走り出す事により速攻,3Pが決まりペースを握る。第2Q終了3分前に⑮と⑯を投入。⑯がフリーのシュートを外すが走りきって29-38で終了

第3Q スタートのメンバーに戻し開始するがまた点数が入らず相手に加点を許す。ドライブの対応が出来ずゴール下で⑪等に決められ点差が開く。またスクリーンアウトが機能していないためDFリバウンドを相手にとられセカンドチャンスで得点を入れられる。リズムが悪くパスが偏るため⑤に替わり④を投入し反撃をするが36-53と差が開いて終了。

第4Q ⑭が反撃の狼煙を上げ⑰が連続得点を入れるが相手のセカンドチャンスを止められずなかなか点数が縮まらない。⑩に替えて⑦を投入するが流れを変える事が出来ない。ラスト1分で⑭が故障,⑮が入り3Pを決めるが2本目を外しリバウンドを取られ相手に逆に3Pを決められ試合終了。53-67と14点差でした。

得点 ④ 5 ⑤ 5 ⑦ 3 ⑫ 0 ⑬ 17 ⑭ 6 ⑮ 3 ⑯ 0 ⑰ 14でした。

敗因 ①パスが回っていない。(外3人だけでも回せば大分違う)  ②右側だけでバスケをしている。(左側にフリーの人が固まっている) ③スクリーンアウトをしていないのでリバウンドが取れない。  ④マンツーなのにスクリーンを掛けてフリーにしていない ⑤DFで1線2線3線の意識が無いので抜かれるとフリーでシュートをされる。

DF意識の向上と広い視野が勝利に繋がります。意識して動きましょう。

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2006年5月20日 (土)

WILD GEESE戦

Wild Geese戦(クラブリーグ戦)

第1Q いそ・やすさん・赤木・柔道くん・まじんがーでスタート。DFは、マンツー 長身の相手⑮の3Pから怒涛の11得点。Vogueは、開始7分0点。まじんがーのフリースローは、2本ともエアー。流れが悪いのでT.Oをとり流れを断ち切る。そこから残り3分で8得点を挙げ8-13の5点差で終了。

第2Q 出だし調子の出ないやすさんをベンチとしメーラーを投入。なかなか流れを掴めない状況の中 残り3分でまじんがーが故障。インサイドが薄くなるがさとーを投入。粘りのDFで踏ん張る。しかし差は開き18-26で終了。

第3Q スタートのメンバーに戻しスタートするが開始1分でまじんがーが故障し退場。またさとーを投入する。相手が疲れてきているのが目に見えてわかるがインサイドの薄さを付かれて得点を伸ばされる。しかし最後に速攻を決めなんとか30-38で終了。

第4Q 相手が疲れているためこちらのパスカットからの速攻が決まりだす。しかしセットOFでのインサイドをうまく付かれてなかなか差が縮まらない。残り2分で10点差あったが⑰やすさんの意地の3Pが2本決まり最後残り2秒で柔道くんのインサイドの得点で52-53の1点差の悔しい結果となった。

④ 14点 ⑤ 2点 ⑨ 6点 ⑩ 2点 ⑫ 2点 ⑬ 17点 ⑰ 9点

次戦への課題 ガード陣は、ゲームをもっとコントロールする意識を持たなければならない。速攻・セットの切り替え・パス回し等もっと状況を判断してフリーにシュートをさせる様にしなければいけない。F陣は、スクリーンを使ってフリーを作る様にしないと今回の様に身長で負けている場合には、通用しない。またボールが止まった時には、もっと動いて相手DFの陣形を崩すようにしないといけない。そしてPGよりも前に走っていないとOFは、うまくいかないことを肝に銘じてもっと走りきちんと止るの基本を思い返さなければ次節でも同じ結果となってしまう。

本日応援に来てくれたと~だとゆうこさんには、感謝です。

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2006年2月26日 (日)

最終戦

負けてしまいました。8点差でした。いい試合でしたが・・・今季は、2勝4敗(トーナメントを含む。)でリーグ4位が確定しました。来季は、頑張って順位をひとつでもあげていきましょう。今回の試合では、いろいろな収穫がありました。佐藤の頑張り・マンツーマンも機能していましたし。速攻も少し出せました。後は、チームとしての得点の取り方を決めれば今日の相手には、勝てたと思います。

私の反省点は、フリースローとトラベリングですね。2試合連続でした。

あと伝説の男は、さすがでした。

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2006年2月 5日 (日)

対熱田クラブ戦

人数が何とか揃い試合に挑めました。PGのいそとSFの赤木の2人がいませんでしたがCわたなべ(マジンガー)がいたためとりあえず良かったです。PGやすだ Fやすさん・たかのり・水野 Cわたなべのスタメンスタートでしたが出だしが悪くはらはらしました。DFは、2-3ゾーンでした。第2Pからマンツーマンに変更 運動量の差から速攻が結構出せたのですが途中でばててきました。途中交代したかんとく・さとうがうまく行かず速攻を出されて点差を詰め寄られました。(まあマジンガーの燃料補給と考えればあり?) 第3Qから伝説の男出場ですが開始早々にミス。すぐ替えようと思いましたがベンチスタッフの言葉により出場続行です。しかし伝説の男は、速攻で4点をとる活躍?結果は第4で追いつめられましたが13点差の66-53で勝利でした。

各自の点数は、安田80点(24点)たかのり70点(15点)わたなべ60点(2点)まちだ60点(4点)みずの60点(12点)さとう55点(2点)やすさん50点(7点)かんとく30点(0点)でした。

試合の後 伝説の男と若水中学に練習に行きました。名電OBもいましたがレベルは、上から初心者までまちまちでしたがやはり参加した2人では、ついて行けませんでした。武者修行は、今後も続けたいと思います。

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